2016年11月23日水曜日

ひとりごと




なんか、とっても漠然としてるけど

確信。


”音楽は世界を救う。”

2016年10月23日日曜日

きゃぴった話

こんばんは、松岡千明です。

いつもありがとうございます。



たまには女子っぽい記事を書こうと思います。

22歳って、女子なのか女性なのか。

大学生と同い年、と考えると女子って感じだけれども、

新社会人、と考えると女性ですよねって感じ。


狭間。

はさまってますね。


どっちでもいいか。はは。





***




こないだ友達とプラネタリウムに行きました!


ロビーがすでにきらきらしてて楽しくて。

開場の瞬間もアトラクション感満載。

入場して、寝転びながら星空を見上げて、

素敵なナレーションと音楽とアロマにひたすら癒されるひととき。

めーーーっちゃ良かったです。

本当に癒されました。

席にはくまさんの抱き枕があって、

ぎゅっとするだけで落ち着く。

そして特に音楽が、もう、心地よすぎてやばい。

また行きたいです。行きましょう。


池袋のサンシャインシティの屋上です。水族館のおとなり。

ご興味ある方はぜひ〜。

詳細はこちらです→プラネタリウム”満天”のHP

(わたし達は「イルカの星」を堪能しました。芝シートで!)



今回の鑑賞を提案してくれた友達にひたすら感謝。

ありがとーう!






***






私が思っている「仲のいい友達」はそんなにたくさんいないのですが、

とてつもなくいい意味で変態な友達ばかりで嬉しいです。


出会ってくれて、仲良くしてくれて本当にありがとう。


できればこれからも遊んでください。

なるべく遊んでください。

それなりに遊んでください。


みんなに会いたいなあ。会いましょう。

踏ん張ります。


またね。


2016年10月5日水曜日

食欲の秋の話

こんばんは、松岡千明です。


秋ですね。

秋といえば、よく松岡千秋と書かれるのですが

わたしは松岡千明です。

親からのメールで千明が千晶になってたときはかなり悲しくなりました。


松岡千明です。

宜しくお願い致します。



***





お団子とかおもちが好きすぎて

しっかりごはんを食べたあとにも関わらず

夜中に大福を3つ食べちゃったりします。


肥える気しかしない。

せっかく痩せたのに。


そう、こないだ久しぶりに体重を計ってみたら

ピーク時から10キロ近く減ってました。

10キロて。

どんだけ太っててん。

そりゃ久しぶりに会ったひとに「何があったの」とか、

新しく会ったひとに「もうちょっと太ったほうがいい」とか言われるはずですね。

ふっふっふ。

がんばって痩せたから嬉しい〜。

いや、がんばったと言っても食べる量を減らしただけなんですが。


でも最近まためっちゃ食べてるから戻りそうでびくびく。

戻りたくないので気をつけます。


節制せねば。




***




自己管理のできるひとになりたいと思う今日この頃。

スケジュールしかり、

体調しかり、

精神面しかり、

うんぬん。


節制せねば。本当に。




***




毎日の楽しみの話。




朝ご飯が楽しみで、毎日寝る前からわくわくしてます。


朝は好きなものを食べていいっていう自分ルールがありまして。

日中は甘いものをあんまり自分から食べないように気をつけてるのですが、

朝はもう、貪り喰らっております。


本当に、朝のお菓子タイムがなかったら

エンゲル係数がかなり下がると思うんですけどね。

お金がなくても胃が痛くても時間がなくても詰め込んじゃう。

食欲がブラックホール。


節制せねば。まじで。




***



ご覧の通り健康優良児です。

ご安心ください。


2016年9月21日水曜日

社会の話


光陰矢の如し!


こんばんは、松岡千明です。

言い訳というか錯覚なんですけど、

職場のブログを更新すると

「わたしはブログを更新しました」という気持ちが満たされて、

こちらがおろそかになってしまいますわね。



あ、これは完全に言い訳ですね。

錯覚、なんて体のいい言葉。

こわいこわい。





▽▽▽



今日も元気です。ありがとうございます。


いろいろ思いながらもうっかり社会の一員になっております。

やりたいことはたーくさんあるのですが、

なかなか表現できずに縮こまってます。

キャパが足りてなさすぎて

行動するに至らない毎日。

仕事のことで満たされてる的な。

もっと器の大きな人間で在りたいものです。


これはこれで糧になっていると思うしかないな、なんつって。

今は仕事をがんばるタイミングなのですよ。


この日々から脱したいわけじゃなく、

この日々から成果を出したい。


虎視眈々。



ね。






▽▽▽



そう!

ツイッターで発言しておりますが

matsucarponeの企画をもろもろ考えておりまして!


最初の企画は今月始動するつもりだったのですが、

…あ、いや、ぶっちゃけると既に始動した、のですが、

本来の目的と違う方向に行ってしまって、

あれ、やる意味ある?って思っちゃって、脳内会議が開かれまして。


優柔不断すぎて未だに絶賛協議中。なのです。


楽観的な松岡さんの意見:目的関係なしにアップするのもアリだよね!

真面目な松岡さんの意見:それだと本当に意味が分からないよねー。

ポジティブな松岡さんの意見:でも何かにつながるかも!

堅実な松岡さんの意見:やるなら本気で意義のあることをやれよ。


↑こんな感じ。


何が正解なんでしょうね。






▽▽▽







よく頭おかしいって言われるんだけど

意外とちゃんと考えてると思ってたから

自分のおかしさがわからない。

そもそも考える内容が違うのかしら。

頭のおかしいひとはうじゃうじゃいるし、

私なんて凡庸な範疇でしょうよ。



人生の教科書をおくれよ。

どうせ落書きしかしないけど。







▽▽▽





仕事ができる幸せ。

ブログを更新できる幸せ。

考えられる幸せ。

会話できる幸せ。

水が飲める幸せ。

空気が吸える幸せ。


今日も幸せです。ありがとうございます。








2016年8月11日木曜日

なくなる話

もぐもぐ。

あ、何も食べてないです。

いや、食べてないわけではないです。

今食べてないだけで過去に食べた経験はあります。

何をもぐもぐしたんでしょうね、今。

もぐもぐ、って、

もぐったのかな。

もぐもぐする、って、

実はもぐることなのかな。

もぐもぐ食べる、というのは、

つまり、もぐらせ食べる、的な、

めっちゃ食物が口内を掘ってくる、的な。


どんな状況やねん。


いやでももしもぐらが急に口に入って来たら、

もぐられるでしょうよ。

もぐらが食物かどうかなんて問題じゃない。

もぐらは、もぐもぐするよ。



もぐらにもぐもぐ。


え、もぐらにもぐもぐ、だと、

まるでもぐらにもぐってるようにも捉えられやしないか。



もぐらがもぐもぐ、か。


なるほど。

これならちゃんともぐらにもぐもぐされてる。

でもなんだか主体的ではない。

誰かがもぐもぐされている様子を眺めているような、

とても他人事な雰囲気が漂っている気がする。

もっと自分をもぐもぐされなきゃ。

隔たりを壊して、自分からもぐらに関わってゆかねば。

となると、どういうことになるのだろう。



もぐらともぐもぐ。


違うね、一緒になかよくもぐもぐするなんて、

とてもナンセンス。

もぐらと仲良くもぐもぐするなんて、本末転倒もいいところ。

我々は、共に、もぐもぐするのではなく、

もぐらに、もぐもぐされたいのである。

他力本願ではいけないから、探求の精神と敬意は忘れず、

しっかり、もぐもぐされる方法を模索する。



もぐらももぐもぐ。


も、の連続、

発語がつらい。

きっと も の数を間違える。

今は良くてもいつか、疲れた日とか、やたら暑い日とか大雪の日とか、

きっと も の数を間違える。

恐ろしい。

その上やはり共同作業感が拭えないので宜しくない。

もぐらをもぐもぐ。

根本的に違えてしまっている。

では何がベストなのか。

考えた。

頭をひねった。

じゃん!




もぐらのもぐもぐ!


いかがでしょうか。

多少、傍観的ではあるけども、

決着をつけても良いのではなかろうか。



もぐらのもぐもぐ使用例:

「俺きょうもぐらのもぐもぐに遭ったんだよなー。まさか本当に遭うとは思わなかったぜーおひょー」

「午後からもぐらのもぐもぐにご注意ください。」

「わたしおっきくなったらもぐらのもぐもぐを阻止する!」




…かなり疎まれておる。

そりゃね、突然もぐもぐするんだもんね、

せめて今からもぐもぐさせてください。って断りがあったらね、

みんなも許してくれたと思うけどね、

いきなりはびっくりしちゃうよね。

あはは。

もぐもぐ。

あ、来てる。

もぐらのもぐもぐ、来てる。

やばい、どうしよう。

もぐもぐ。

うわ、もぐもぐされてる。

このままもぐもぐされたらどうなるんだろう。

止まらないもぐもぐ。

果てしないもぐもぐ。

もぐられ続けるわたし。

今までありがとう。

もぐられた分、減ってゆくのだとしたら、なくなっちゃうね。

抗えない。

どうしても、続くのなら、食い止められないのなら、

そういう人生もいいのかもしれない。

もぐらのもぐもぐに遭ってしまったら、もう、

逃れられない。

満足するまでもぐもぐするがいい。

飢えたその手でもぐもぐして、

満たされた時。

きみがおなかいっぱいになってどこかにゆくその日まで、

わたしはここにいるよ。

もぐらのもぐもぐを受け止める。

消えちゃってるかもしれないけど。

大丈夫、大丈夫。

ずっとそばにいるからね。

もぐもぐ。

たまにはやめてって言うけど。

もぐもぐ。

返してーって言うけど。

もぐもぐ。

もぐもぐは、もぐもぐだもんね。

もぐもぐ。

あはは。

もぐもぐ。



もぐもぐ。

あはh








2016年8月7日日曜日

どうでもいい裏の話

こんばんは、松岡千明です。

もう8月7日ですね。

8月3日はひさしぶりにたっぷり寝て、4時間ほどスケボーをして、

スケーターさんたちと飲んで、とても良い休日を過ごしました。

4日からは楽器店で働いてます。勤務以外の時間は寝てます。

主に、寝てます。





***



制作の話。






そうなんです。

今月2日、無事に、ひとり芝居、

『落日は朝になく』22ステージ、

駆け抜けました。

本当にたくさんの方に励ましのお言葉やご声援を賜り、

敢行することが出来ました。

どうもありがとうございました。






ご協力いただいた皆様にはなんとお礼申し上げたらいいことか。

本当に、毎回思いますが、わたしひとりでは成し得ない公演だなあと。

チラシの写真撮影をしてくださったヲザキさんに関しては

わざわざ東京まで手伝いに来てくださったり。

(お言葉に甘えて製作風景など写真に収めていただきました)

周りに恵まれ、助けていただいております。








前回の来場者数を下回ってはしまいましたが、

今回も、たくさんの方々にご覧いただきました。

悔しい。けど嬉しい。

東京にしばらくいなかったのもあったりなかったり、

結構、今年は集客がやばい気配は早々にしていて。

チラシを他劇団さまや新聞に折り込ませてもらったり

いろんなお店に置かせてもらったり

開場中にチラシ配りをしたり

いろいろしたのですが、うまくいきませんね。ずーん。

数字だけ見たらかなりまずい感じではあるのですが、

そんな中、近所に住まれていてチラシがきっかけで来てくださった方もいて、

本当に嬉しかったです。

小学2年生の娘さんとアングラ芝居がお好きなお父さんとか、

買い物中の女性とか、

あと、会場のARGUMENT GALLERYさんは

スケボーショップも運営されているということで

そちらに来られていたスケーターの方々も観て行ってくださり。

かなり嬉しい。


あ、嬉しかったといえば、

以前から来てくださいメールを送り続けていたら、

テレビや大舞台でご活躍されている俳優さんも来てくださって、

感想をいただけたのが、まじで、感激。

精進いたします。



そんなわけで、今回一番大変だったのは「集客」ですね。はい。

私の人徳のなさだろうな、と思いつつ、

アプローチの仕方がへたくそだということも自覚しております。

磨きます。必ず。






***




作品の話。(ネタバレございます。)






台本通りにできない女、松岡千明ですこんばんは。

不安症と優柔不断と飽き症とが混ざり合って、

1ステージ目の開演直前に「できないことはやらない」宣言をし、

用意していた小道具・舞台セットを大量にお蔵入りさせ、

台本の構成をぶち壊して絡まないはずの女性と豚を絡ませて、

上演中に台詞を切ったり貼ったりしながら固めてゆきました。


究極のわがままプレイ。


やっていくうちに、お父さんが蘇生したり、お母さんが天然キャラになったり

細かい変更はありましたがストーリーはぶれていなくて、

「養豚が世界を救う話」でした。






豚、のイメージは、原曲:明星ナオト氏の曲を聴くまで全くなかったです。

曲を聴いて、わたしは養豚なのか〜、と思って養豚について調べて、

イギリス原産の品種、大ヨークシャー種に目を付けました。



いや本当に、明星さんの曲には大変助けていただきました。

『子豚のシャイニング』が、ストーリーの題材にさせていただいた曲。

もう一曲、『ケチャップの雨が降る』は、舞台美術のイメージの参考にさせていただきました。





美術の松岡千明いわく、

左が天井からケチャップの雨が降る「大好きなあのこがいる」街。

右が海と岩。後述しておりますミナックシアター。

側面は人生。

を、表しているそうです。

本当に本当に、明星さんの楽曲がなければ生まれませんでした。

感謝ばかりです。




そんなこんなで、

最初はヨークシャー州(田舎)から都会に飛び出す話にしようと思って、

少年とお母さんとか、カフェのマスターとか、

いろんな登場人物がいたストーリーもあったのですが、普通すぎてボツに。

改訂を繰り返すうちに、イギリス・コーンウォール州のペンザンスという土地に

辿り着き、そこでランズエンドやらミナックシアターの存在を知りまして。



そう、今回のお話、実はわたしの話ではなかったのです。

いや、わたしのことを重ねてはいましたが。


ミナックシアター(岩の劇場)を50年ほどかけて

ひとりでつくり上げた女性をモデルにしました。

本当は1人だか2人だかの庭師が協力してくれていたそうですが。

曖昧なのでそのへんの実話エピソードは割愛。




衣装も彼女が劇場作りに着手する1930年頃のイギリスのファッションを

モチーフにしました。髪型もギブソンタックで。



そういうわけで、あんな感じでした。


豚は、脱走後ふらふらチェルトナムの彼女の家に迷い込んじゃって、

行く宛もないし、家族になっちゃえ!という流れで、ペンザンス郊外に引っ越したのち、

まあじゃあ一緒に劇場つくる?みたいな。ざっくり。

↑豚が女性の手助けをした説。


女性にとって作品は世界で、きっと生き甲斐だったと思うから。

憧れの作品(本作では『シャイニング』、実際はシェイクスピア作品でしょうか)

のことを考えている時間は幸せで、戦争やら一家離散やらがあった現実からも

救われる

んじゃないかな、とか。

(ちなみに裏設定で、この世界での戦争は「恋」でした。ケチャップの雨は戦争の産物で、雨=好きの気持ち。それは槍のようなもので、貫かれるとヤバい。的な。)




そういう意味でも、

養豚の名前は「シャイニング」。(写真右。手作り。)

きっとシャイニングは自分が思ってる以上にヒーローで、

何もできないって荒んでても、誰かの希望になれていたと思う。

↑存在することで女性を助けていた説。


豚のシャイニングが本当に「豚のシャイニング」だったのか、

作品のシャイニングを女性が豚になぞらえていたのか。

そもそもこの世界は現実なのか、女性の妄想だったのか。



とかね。


伝わらないくらいがちょうどいい。







***



次回のmatsucarponeは2017年、夏です。

と言いつつ、

来年もやりたいことはいろいろあるのですが

その為に修行せねば、とも思っていまして、

2017年の冬に何かやりたいのです。

ひとりじゃなく、誰かと。

ド心境の変化。


企画立てるか。

乗っかるか。



うーん、きっと立てるんだろうな。


一緒にやりましょう、私とやりませんか、

言う練習しとこう。






***






ド心境の変化

って意味伝わるのかな。(かなり心境変わりましてん!の意。)







いつか、受け取ってもらえますように。




ありがとうございます。本当に。












2016年7月27日水曜日

ARGUMENT GALLERY(会場)への道案内その1

おはようございます松岡千明です。

小屋入りです。いよいよ。


今日は吉祥寺駅から会場までの道のりを画像つきでご案内いたします。



JR吉祥寺駅の北口からスタートです。

井の頭線やバスなどでお越しの方は、とりあえずJR吉祥寺駅の北口に来ていただけると

わかりやすいかと。



(こんな風景)


(道路を挟んで右手にサンロードという大きな商店街が見えます)



進行方向は左です。

北口から、とにかく左に向かってください。

アトレからも左です。

方角で言うと西です。



(左手に駅直結のアトレがあれば◎)




左にまっすぐ進むとサーティワンがあるので、

そのまま道なりにまっすぐ、パルコの見えるほうへ進みます。



(雪だるま大作戦の誘惑がすごい)


(道路を挟んで右手にも甘い誘惑が多数)



(「平和通り」をまっすぐ)


(パルコだー!)


パルコを右手に見つつ進むと、
交差点に辿り着きます。


(進行方向にユニクロがあれば◎)

道を渡って正面の大和証券とユニクロの間の道「中道通り」に進みます。

ここまでは人通りも多いですが、

中道通りからは少し落ち着いた雰囲気に。


道案内その2へつづく。

ARGUMENT GALLERY(会場)への道案内その2


道案内その2。




さて、無事に中道通りに到着できそうでしょうか。

ここからもまっすぐです。



(ユニクロを右手に見つつまっすぐ)


(愉快なお店がたくさんあります)


服屋さん、カフェ、雑貨店などお店がたくさんあるので、

お時間ございましたらぜひお買い物やお茶・お食事もお楽しみください。

詳しくは吉祥寺・中道通り商店街オフィシャルサイトをご覧くださいませ。




(右手側にある「一圓」さんの肉まんはボリュームたっぷりで絶品!)


(右手に郵便局があれば◎)


わりと進みます。

郵便局も超えてまっすぐ。

ほんとに駅から10分?ってなりますが、

ほぼ10分です。

曲がり角が度々出現しますが曲がらずまっすぐ進んでください。



(左手はこんな感じ)


(手芸糸専門店「アヴリル」さん。かわいい世界が広がっています)


(セブンイレブンだー!)

セブンイレブンが見えたらもうすぐです。

まだ曲がらないでください!!

もう少し進みます。


(ほぼ到着)



お待たせいたしました。

曲がる時がやってきました。

当日はmatsucarponeやってまっせーな看板を出させていただきます。

コンビニの先にあるカフェ「BLACKWELL COFFEE」さんの隣の路地に入ります。

かなり、ほんとにここ?って思うような狭い路地ですが、

本当にそこです。

曲がってください。

路地を進むと、路地の左手側にスケボーショップ、奥にギャラリーがございます。

突き当たりの、一番奥のギャラリーがARGUMENT GALLERYです。

実はARGUMENT GALLERYの正面にも「CLOSET」というギャラリーがあるのですが、

そちらは別の会場です。突き当たりの、一番奥のギャラリーです。



以上ですー!

あとは松岡が当日、直接ご案内致しますのでご安心ください。


受付開始・開場時間は各公演の開演20分前となっております。

お席だけ20分前に確保して、

近くのお店にお買い物しに行って、開演時間に戻ってくる。とかも

ありですね。

会場内、においのきついもの(キムチとか、ドリアンとか、)でなければ

飲食もOKですので、

ゆったり軽い気持ちで遊びに来てください。


会場でお会いできるのを楽しみにしております。







2016年7月25日月曜日

25日現在の空席状況の話

こんにちは、松岡千明です。

あと3日で本番です。

現在の空席状況ですが、

28(木)15時/17時/19時
29(金)13時/15時×/19時/23時
30(土)13時△/15時/17時/19時
31(日)11時/13時/15時/17時×
8/01(月)13時/15時/17時/19時
8/02(火)13時/15時/17時

(△→残席わずか、×→前売りチケットキャンセル待ち)

となっております。

売り止め回が出てきました。ありがとうございます。

しかしまだお席に余裕たっぷり☆松岡千明を独占できちゃう回が多数ございますので

ぜひ、ぜひ、ご予約ください。

ご予約はこちら→https://www.quartet-online.net/ticket/matsucarpone2016



チケットらしからぬチケットをご用意してお待ちしております。


宜しくお願い申し上げます。