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2016年8月30日火曜日
2016年8月11日木曜日
なくなる話
もぐもぐ。
あ、何も食べてないです。
いや、食べてないわけではないです。
今食べてないだけで過去に食べた経験はあります。
何をもぐもぐしたんでしょうね、今。
もぐもぐ、って、
もぐったのかな。
もぐもぐする、って、
実はもぐることなのかな。
もぐもぐ食べる、というのは、
つまり、もぐらせ食べる、的な、
めっちゃ食物が口内を掘ってくる、的な。
どんな状況やねん。
いやでももしもぐらが急に口に入って来たら、
もぐられるでしょうよ。
もぐらが食物かどうかなんて問題じゃない。
もぐらは、もぐもぐするよ。
もぐらにもぐもぐ。
え、もぐらにもぐもぐ、だと、
まるでもぐらにもぐってるようにも捉えられやしないか。
もぐらがもぐもぐ、か。
なるほど。
これならちゃんともぐらにもぐもぐされてる。
でもなんだか主体的ではない。
誰かがもぐもぐされている様子を眺めているような、
とても他人事な雰囲気が漂っている気がする。
もっと自分をもぐもぐされなきゃ。
隔たりを壊して、自分からもぐらに関わってゆかねば。
となると、どういうことになるのだろう。
もぐらともぐもぐ。
違うね、一緒になかよくもぐもぐするなんて、
とてもナンセンス。
もぐらと仲良くもぐもぐするなんて、本末転倒もいいところ。
我々は、共に、もぐもぐするのではなく、
もぐらに、もぐもぐされたいのである。
他力本願ではいけないから、探求の精神と敬意は忘れず、
しっかり、もぐもぐされる方法を模索する。
もぐらももぐもぐ。
も、の連続、
発語がつらい。
きっと も の数を間違える。
今は良くてもいつか、疲れた日とか、やたら暑い日とか大雪の日とか、
きっと も の数を間違える。
恐ろしい。
その上やはり共同作業感が拭えないので宜しくない。
もぐらをもぐもぐ。
根本的に違えてしまっている。
では何がベストなのか。
考えた。
頭をひねった。
じゃん!
もぐらのもぐもぐ!
いかがでしょうか。
多少、傍観的ではあるけども、
決着をつけても良いのではなかろうか。
もぐらのもぐもぐ使用例:
「俺きょうもぐらのもぐもぐに遭ったんだよなー。まさか本当に遭うとは思わなかったぜーおひょー」
「午後からもぐらのもぐもぐにご注意ください。」
「わたしおっきくなったらもぐらのもぐもぐを阻止する!」
…かなり疎まれておる。
そりゃね、突然もぐもぐするんだもんね、
せめて今からもぐもぐさせてください。って断りがあったらね、
みんなも許してくれたと思うけどね、
いきなりはびっくりしちゃうよね。
あはは。
もぐもぐ。
あ、来てる。
もぐらのもぐもぐ、来てる。
やばい、どうしよう。
もぐもぐ。
うわ、もぐもぐされてる。
このままもぐもぐされたらどうなるんだろう。
止まらないもぐもぐ。
果てしないもぐもぐ。
もぐられ続けるわたし。
今までありがとう。
もぐられた分、減ってゆくのだとしたら、なくなっちゃうね。
抗えない。
どうしても、続くのなら、食い止められないのなら、
そういう人生もいいのかもしれない。
もぐらのもぐもぐに遭ってしまったら、もう、
逃れられない。
満足するまでもぐもぐするがいい。
飢えたその手でもぐもぐして、
満たされた時。
きみがおなかいっぱいになってどこかにゆくその日まで、
わたしはここにいるよ。
もぐらのもぐもぐを受け止める。
消えちゃってるかもしれないけど。
大丈夫、大丈夫。
ずっとそばにいるからね。
もぐもぐ。
たまにはやめてって言うけど。
もぐもぐ。
返してーって言うけど。
もぐもぐ。
もぐもぐは、もぐもぐだもんね。
もぐもぐ。
あはは。
もぐもぐ。
もぐもぐ。
あはh
了
あ、何も食べてないです。
いや、食べてないわけではないです。
今食べてないだけで過去に食べた経験はあります。
何をもぐもぐしたんでしょうね、今。
もぐもぐ、って、
もぐったのかな。
もぐもぐする、って、
実はもぐることなのかな。
もぐもぐ食べる、というのは、
つまり、もぐらせ食べる、的な、
めっちゃ食物が口内を掘ってくる、的な。
どんな状況やねん。
いやでももしもぐらが急に口に入って来たら、
もぐられるでしょうよ。
もぐらが食物かどうかなんて問題じゃない。
もぐらは、もぐもぐするよ。
もぐらにもぐもぐ。
え、もぐらにもぐもぐ、だと、
まるでもぐらにもぐってるようにも捉えられやしないか。
もぐらがもぐもぐ、か。
なるほど。
これならちゃんともぐらにもぐもぐされてる。
でもなんだか主体的ではない。
誰かがもぐもぐされている様子を眺めているような、
とても他人事な雰囲気が漂っている気がする。
もっと自分をもぐもぐされなきゃ。
隔たりを壊して、自分からもぐらに関わってゆかねば。
となると、どういうことになるのだろう。
もぐらともぐもぐ。
違うね、一緒になかよくもぐもぐするなんて、
とてもナンセンス。
もぐらと仲良くもぐもぐするなんて、本末転倒もいいところ。
我々は、共に、もぐもぐするのではなく、
もぐらに、もぐもぐされたいのである。
他力本願ではいけないから、探求の精神と敬意は忘れず、
しっかり、もぐもぐされる方法を模索する。
もぐらももぐもぐ。
も、の連続、
発語がつらい。
きっと も の数を間違える。
今は良くてもいつか、疲れた日とか、やたら暑い日とか大雪の日とか、
きっと も の数を間違える。
恐ろしい。
その上やはり共同作業感が拭えないので宜しくない。
もぐらをもぐもぐ。
根本的に違えてしまっている。
では何がベストなのか。
考えた。
頭をひねった。
じゃん!
もぐらのもぐもぐ!
いかがでしょうか。
多少、傍観的ではあるけども、
決着をつけても良いのではなかろうか。
もぐらのもぐもぐ使用例:
「俺きょうもぐらのもぐもぐに遭ったんだよなー。まさか本当に遭うとは思わなかったぜーおひょー」
「午後からもぐらのもぐもぐにご注意ください。」
「わたしおっきくなったらもぐらのもぐもぐを阻止する!」
…かなり疎まれておる。
そりゃね、突然もぐもぐするんだもんね、
せめて今からもぐもぐさせてください。って断りがあったらね、
みんなも許してくれたと思うけどね、
いきなりはびっくりしちゃうよね。
あはは。
もぐもぐ。
あ、来てる。
もぐらのもぐもぐ、来てる。
やばい、どうしよう。
もぐもぐ。
うわ、もぐもぐされてる。
このままもぐもぐされたらどうなるんだろう。
止まらないもぐもぐ。
果てしないもぐもぐ。
もぐられ続けるわたし。
今までありがとう。
もぐられた分、減ってゆくのだとしたら、なくなっちゃうね。
抗えない。
どうしても、続くのなら、食い止められないのなら、
そういう人生もいいのかもしれない。
もぐらのもぐもぐに遭ってしまったら、もう、
逃れられない。
満足するまでもぐもぐするがいい。
飢えたその手でもぐもぐして、
満たされた時。
きみがおなかいっぱいになってどこかにゆくその日まで、
わたしはここにいるよ。
もぐらのもぐもぐを受け止める。
消えちゃってるかもしれないけど。
大丈夫、大丈夫。
ずっとそばにいるからね。
もぐもぐ。
たまにはやめてって言うけど。
もぐもぐ。
返してーって言うけど。
もぐもぐ。
もぐもぐは、もぐもぐだもんね。
もぐもぐ。
あはは。
もぐもぐ。
もぐもぐ。
あはh
了
カテゴリー:
なにげぬ
2016年8月7日日曜日
どうでもいい裏の話
こんばんは、松岡千明です。
もう8月7日ですね。
8月3日はひさしぶりにたっぷり寝て、4時間ほどスケボーをして、
スケーターさんたちと飲んで、とても良い休日を過ごしました。
4日からは楽器店で働いてます。勤務以外の時間は寝てます。
主に、寝てます。
***
制作の話。
そうなんです。
今月2日、無事に、ひとり芝居、
『落日は朝になく』22ステージ、
駆け抜けました。
本当にたくさんの方に励ましのお言葉やご声援を賜り、
敢行することが出来ました。
どうもありがとうございました。
ご協力いただいた皆様にはなんとお礼申し上げたらいいことか。
本当に、毎回思いますが、わたしひとりでは成し得ない公演だなあと。
チラシの写真撮影をしてくださったヲザキさんに関しては
わざわざ東京まで手伝いに来てくださったり。
(お言葉に甘えて製作風景など写真に収めていただきました)
周りに恵まれ、助けていただいております。
前回の来場者数を下回ってはしまいましたが、
今回も、たくさんの方々にご覧いただきました。
悔しい。けど嬉しい。
東京にしばらくいなかったのもあったりなかったり、
結構、今年は集客がやばい気配は早々にしていて。
チラシを他劇団さまや新聞に折り込ませてもらったり
いろんなお店に置かせてもらったり
開場中にチラシ配りをしたり
いろいろしたのですが、うまくいきませんね。ずーん。
数字だけ見たらかなりまずい感じではあるのですが、
そんな中、近所に住まれていてチラシがきっかけで来てくださった方もいて、
本当に嬉しかったです。
小学2年生の娘さんとアングラ芝居がお好きなお父さんとか、
買い物中の女性とか、
あと、会場のARGUMENT GALLERYさんは
スケボーショップも運営されているということで
そちらに来られていたスケーターの方々も観て行ってくださり。
かなり嬉しい。
あ、嬉しかったといえば、
以前から来てくださいメールを送り続けていたら、
テレビや大舞台でご活躍されている俳優さんも来てくださって、
感想をいただけたのが、まじで、感激。
精進いたします。
そんなわけで、今回一番大変だったのは「集客」ですね。はい。
私の人徳のなさだろうな、と思いつつ、
アプローチの仕方がへたくそだということも自覚しております。
磨きます。必ず。
***
作品の話。(ネタバレございます。)
台本通りにできない女、松岡千明ですこんばんは。
不安症と優柔不断と飽き症とが混ざり合って、
1ステージ目の開演直前に「できないことはやらない」宣言をし、
用意していた小道具・舞台セットを大量にお蔵入りさせ、
台本の構成をぶち壊して絡まないはずの女性と豚を絡ませて、
上演中に台詞を切ったり貼ったりしながら固めてゆきました。
究極のわがままプレイ。
やっていくうちに、お父さんが蘇生したり、お母さんが天然キャラになったり
細かい変更はありましたがストーリーはぶれていなくて、
「養豚が世界を救う話」でした。
豚、のイメージは、原曲:明星ナオト氏の曲を聴くまで全くなかったです。
曲を聴いて、わたしは養豚なのか〜、と思って養豚について調べて、
イギリス原産の品種、大ヨークシャー種に目を付けました。
いや本当に、明星さんの曲には大変助けていただきました。
『子豚のシャイニング』が、ストーリーの題材にさせていただいた曲。
もう一曲、『ケチャップの雨が降る』は、舞台美術のイメージの参考にさせていただきました。
美術の松岡千明いわく、
左が天井からケチャップの雨が降る「大好きなあのこがいる」街。
右が海と岩。後述しておりますミナックシアター。
側面は人生。
を、表しているそうです。
本当に本当に、明星さんの楽曲がなければ生まれませんでした。
感謝ばかりです。
そんなこんなで、
最初はヨークシャー州(田舎)から都会に飛び出す話にしようと思って、
少年とお母さんとか、カフェのマスターとか、
いろんな登場人物がいたストーリーもあったのですが、普通すぎてボツに。
改訂を繰り返すうちに、イギリス・コーンウォール州のペンザンスという土地に
辿り着き、そこでランズエンドやらミナックシアターの存在を知りまして。
そう、今回のお話、実はわたしの話ではなかったのです。
いや、わたしのことを重ねてはいましたが。
ミナックシアター(岩の劇場)を50年ほどかけて
ひとりでつくり上げた女性をモデルにしました。
本当は1人だか2人だかの庭師が協力してくれていたそうですが。
曖昧なのでそのへんの実話エピソードは割愛。
衣装も彼女が劇場作りに着手する1930年頃のイギリスのファッションを
モチーフにしました。髪型もギブソンタックで。
そういうわけで、あんな感じでした。
豚は、脱走後ふらふらチェルトナムの彼女の家に迷い込んじゃって、
行く宛もないし、家族になっちゃえ!という流れで、ペンザンス郊外に引っ越したのち、
まあじゃあ一緒に劇場つくる?みたいな。ざっくり。
↑豚が女性の手助けをした説。
女性にとって作品は世界で、きっと生き甲斐だったと思うから。
憧れの作品(本作では『シャイニング』、実際はシェイクスピア作品でしょうか)
のことを考えている時間は幸せで、戦争やら一家離散やらがあった現実からも
救われる
んじゃないかな、とか。
(ちなみに裏設定で、この世界での戦争は「恋」でした。ケチャップの雨は戦争の産物で、雨=好きの気持ち。それは槍のようなもので、貫かれるとヤバい。的な。)
そういう意味でも、
養豚の名前は「シャイニング」。(写真右。手作り。)
きっとシャイニングは自分が思ってる以上にヒーローで、
何もできないって荒んでても、誰かの希望になれていたと思う。
↑存在することで女性を助けていた説。
豚のシャイニングが本当に「豚のシャイニング」だったのか、
作品のシャイニングを女性が豚になぞらえていたのか。
そもそもこの世界は現実なのか、女性の妄想だったのか。
とかね。
伝わらないくらいがちょうどいい。
***
次回のmatsucarponeは2017年、夏です。
と言いつつ、
来年もやりたいことはいろいろあるのですが
その為に修行せねば、とも思っていまして、
2017年の冬に何かやりたいのです。
ひとりじゃなく、誰かと。
ド心境の変化。
企画立てるか。
乗っかるか。
うーん、きっと立てるんだろうな。
一緒にやりましょう、私とやりませんか、
言う練習しとこう。
***
ド心境の変化
って意味伝わるのかな。(かなり心境変わりましてん!の意。)
いつか、受け取ってもらえますように。
ありがとうございます。本当に。
もう8月7日ですね。
8月3日はひさしぶりにたっぷり寝て、4時間ほどスケボーをして、
スケーターさんたちと飲んで、とても良い休日を過ごしました。
4日からは楽器店で働いてます。勤務以外の時間は寝てます。
主に、寝てます。
***
制作の話。
そうなんです。
今月2日、無事に、ひとり芝居、
『落日は朝になく』22ステージ、
駆け抜けました。
本当にたくさんの方に励ましのお言葉やご声援を賜り、
敢行することが出来ました。
どうもありがとうございました。
ご協力いただいた皆様にはなんとお礼申し上げたらいいことか。
本当に、毎回思いますが、わたしひとりでは成し得ない公演だなあと。
チラシの写真撮影をしてくださったヲザキさんに関しては
わざわざ東京まで手伝いに来てくださったり。
(お言葉に甘えて製作風景など写真に収めていただきました)
周りに恵まれ、助けていただいております。
前回の来場者数を下回ってはしまいましたが、
今回も、たくさんの方々にご覧いただきました。
悔しい。けど嬉しい。
東京にしばらくいなかったのもあったりなかったり、
結構、今年は集客がやばい気配は早々にしていて。
チラシを他劇団さまや新聞に折り込ませてもらったり
いろんなお店に置かせてもらったり
開場中にチラシ配りをしたり
いろいろしたのですが、うまくいきませんね。ずーん。
数字だけ見たらかなりまずい感じではあるのですが、
そんな中、近所に住まれていてチラシがきっかけで来てくださった方もいて、
本当に嬉しかったです。
小学2年生の娘さんとアングラ芝居がお好きなお父さんとか、
買い物中の女性とか、
あと、会場のARGUMENT GALLERYさんは
スケボーショップも運営されているということで
そちらに来られていたスケーターの方々も観て行ってくださり。
かなり嬉しい。
あ、嬉しかったといえば、
以前から来てくださいメールを送り続けていたら、
テレビや大舞台でご活躍されている俳優さんも来てくださって、
感想をいただけたのが、まじで、感激。
精進いたします。
そんなわけで、今回一番大変だったのは「集客」ですね。はい。
私の人徳のなさだろうな、と思いつつ、
アプローチの仕方がへたくそだということも自覚しております。
磨きます。必ず。
***
作品の話。(ネタバレございます。)
台本通りにできない女、松岡千明ですこんばんは。
不安症と優柔不断と飽き症とが混ざり合って、
1ステージ目の開演直前に「できないことはやらない」宣言をし、
用意していた小道具・舞台セットを大量にお蔵入りさせ、
台本の構成をぶち壊して絡まないはずの女性と豚を絡ませて、
上演中に台詞を切ったり貼ったりしながら固めてゆきました。
究極のわがままプレイ。
やっていくうちに、お父さんが蘇生したり、お母さんが天然キャラになったり
細かい変更はありましたがストーリーはぶれていなくて、
「養豚が世界を救う話」でした。
豚、のイメージは、原曲:明星ナオト氏の曲を聴くまで全くなかったです。
曲を聴いて、わたしは養豚なのか〜、と思って養豚について調べて、
イギリス原産の品種、大ヨークシャー種に目を付けました。
いや本当に、明星さんの曲には大変助けていただきました。
『子豚のシャイニング』が、ストーリーの題材にさせていただいた曲。
もう一曲、『ケチャップの雨が降る』は、舞台美術のイメージの参考にさせていただきました。
美術の松岡千明いわく、
左が天井からケチャップの雨が降る「大好きなあのこがいる」街。
右が海と岩。後述しておりますミナックシアター。
側面は人生。
を、表しているそうです。
本当に本当に、明星さんの楽曲がなければ生まれませんでした。
感謝ばかりです。
そんなこんなで、
最初はヨークシャー州(田舎)から都会に飛び出す話にしようと思って、
少年とお母さんとか、カフェのマスターとか、
いろんな登場人物がいたストーリーもあったのですが、普通すぎてボツに。
改訂を繰り返すうちに、イギリス・コーンウォール州のペンザンスという土地に
辿り着き、そこでランズエンドやらミナックシアターの存在を知りまして。
そう、今回のお話、実はわたしの話ではなかったのです。
いや、わたしのことを重ねてはいましたが。
ミナックシアター(岩の劇場)を50年ほどかけて
ひとりでつくり上げた女性をモデルにしました。
本当は1人だか2人だかの庭師が協力してくれていたそうですが。
曖昧なのでそのへんの実話エピソードは割愛。
衣装も彼女が劇場作りに着手する1930年頃のイギリスのファッションを
モチーフにしました。髪型もギブソンタックで。
そういうわけで、あんな感じでした。
豚は、脱走後ふらふらチェルトナムの彼女の家に迷い込んじゃって、
行く宛もないし、家族になっちゃえ!という流れで、ペンザンス郊外に引っ越したのち、
まあじゃあ一緒に劇場つくる?みたいな。ざっくり。
↑豚が女性の手助けをした説。
女性にとって作品は世界で、きっと生き甲斐だったと思うから。
憧れの作品(本作では『シャイニング』、実際はシェイクスピア作品でしょうか)
のことを考えている時間は幸せで、戦争やら一家離散やらがあった現実からも
救われる
んじゃないかな、とか。
(ちなみに裏設定で、この世界での戦争は「恋」でした。ケチャップの雨は戦争の産物で、雨=好きの気持ち。それは槍のようなもので、貫かれるとヤバい。的な。)
そういう意味でも、
養豚の名前は「シャイニング」。(写真右。手作り。)
きっとシャイニングは自分が思ってる以上にヒーローで、
何もできないって荒んでても、誰かの希望になれていたと思う。
↑存在することで女性を助けていた説。
豚のシャイニングが本当に「豚のシャイニング」だったのか、
作品のシャイニングを女性が豚になぞらえていたのか。
そもそもこの世界は現実なのか、女性の妄想だったのか。
とかね。
伝わらないくらいがちょうどいい。
***
次回のmatsucarponeは2017年、夏です。
と言いつつ、
来年もやりたいことはいろいろあるのですが
その為に修行せねば、とも思っていまして、
2017年の冬に何かやりたいのです。
ひとりじゃなく、誰かと。
ド心境の変化。
企画立てるか。
乗っかるか。
うーん、きっと立てるんだろうな。
一緒にやりましょう、私とやりませんか、
言う練習しとこう。
***
ド心境の変化
って意味伝わるのかな。(かなり心境変わりましてん!の意。)
いつか、受け取ってもらえますように。
ありがとうございます。本当に。
2016年7月27日水曜日
ARGUMENT GALLERY(会場)への道案内その1
おはようございます松岡千明です。
小屋入りです。いよいよ。
今日は吉祥寺駅から会場までの道のりを画像つきでご案内いたします。
JR吉祥寺駅の北口からスタートです。
井の頭線やバスなどでお越しの方は、とりあえずJR吉祥寺駅の北口に来ていただけると
わかりやすいかと。
パルコを右手に見つつ進むと、
交差点に辿り着きます。
道を渡って正面の大和証券とユニクロの間の道「中道通り」に進みます。
ここまでは人通りも多いですが、
中道通りからは少し落ち着いた雰囲気に。
道案内その2へつづく。
小屋入りです。いよいよ。
今日は吉祥寺駅から会場までの道のりを画像つきでご案内いたします。
JR吉祥寺駅の北口からスタートです。
井の頭線やバスなどでお越しの方は、とりあえずJR吉祥寺駅の北口に来ていただけると
わかりやすいかと。
(こんな風景)
(道路を挟んで右手にサンロードという大きな商店街が見えます)
進行方向は左です。
北口から、とにかく左に向かってください。
アトレからも左です。
方角で言うと西です。
(左手に駅直結のアトレがあれば◎)
左にまっすぐ進むとサーティワンがあるので、
そのまま道なりにまっすぐ、パルコの見えるほうへ進みます。
(雪だるま大作戦の誘惑がすごい)
(道路を挟んで右手にも甘い誘惑が多数)
(「平和通り」をまっすぐ)
(パルコだー!)
パルコを右手に見つつ進むと、
交差点に辿り着きます。
(進行方向にユニクロがあれば◎)
道を渡って正面の大和証券とユニクロの間の道「中道通り」に進みます。
ここまでは人通りも多いですが、
中道通りからは少し落ち着いた雰囲気に。
道案内その2へつづく。
カテゴリー:
公演情報
ARGUMENT GALLERY(会場)への道案内その2
道案内その2。
さて、無事に中道通りに到着できそうでしょうか。
ここからもまっすぐです。
(ユニクロを右手に見つつまっすぐ)
(愉快なお店がたくさんあります)
服屋さん、カフェ、雑貨店などお店がたくさんあるので、
お時間ございましたらぜひお買い物やお茶・お食事もお楽しみください。
詳しくは吉祥寺・中道通り商店街オフィシャルサイトをご覧くださいませ。
(右手側にある「一圓」さんの肉まんはボリュームたっぷりで絶品!)
(右手に郵便局があれば◎)
わりと進みます。
郵便局も超えてまっすぐ。
ほんとに駅から10分?ってなりますが、
ほぼ10分です。
曲がり角が度々出現しますが曲がらずまっすぐ進んでください。
(左手はこんな感じ)
(手芸糸専門店「アヴリル」さん。かわいい世界が広がっています)
(セブンイレブンだー!)
セブンイレブンが見えたらもうすぐです。
まだ曲がらないでください!!
もう少し進みます。
(ほぼ到着)
お待たせいたしました。
曲がる時がやってきました。
当日はmatsucarponeやってまっせーな看板を出させていただきます。
コンビニの先にあるカフェ「BLACKWELL COFFEE」さんの隣の路地に入ります。
かなり、ほんとにここ?って思うような狭い路地ですが、
本当にそこです。
曲がってください。
路地を進むと、路地の左手側にスケボーショップ、奥にギャラリーがございます。
突き当たりの、一番奥のギャラリーがARGUMENT GALLERYです。
実はARGUMENT GALLERYの正面にも「CLOSET」というギャラリーがあるのですが、
そちらは別の会場です。突き当たりの、一番奥のギャラリーです。
以上ですー!
あとは松岡が当日、直接ご案内致しますのでご安心ください。
受付開始・開場時間は各公演の開演20分前となっております。
お席だけ20分前に確保して、
近くのお店にお買い物しに行って、開演時間に戻ってくる。とかも
ありですね。
会場内、においのきついもの(キムチとか、ドリアンとか、)でなければ
飲食もOKですので、
ゆったり軽い気持ちで遊びに来てください。
会場でお会いできるのを楽しみにしております。
カテゴリー:
公演情報
2016年7月25日月曜日
25日現在の空席状況の話
こんにちは、松岡千明です。
あと3日で本番です。
現在の空席状況ですが、
28(木)15時/17時/19時
29(金)13時/15時×/19時/23時
30(土)13時△/15時/17時/19時
31(日)11時/13時/15時/17時×
8/01(月)13時/15時/17時/19時
8/02(火)13時/15時/17時
(△→残席わずか、×→前売りチケットキャンセル待ち)
となっております。
売り止め回が出てきました。ありがとうございます。
しかしまだお席に余裕たっぷり☆松岡千明を独占できちゃう回が多数ございますので
ぜひ、ぜひ、ご予約ください。
ご予約はこちら→https://www.quartet-online.net/ticket/matsucarpone2016
チケットらしからぬチケットをご用意してお待ちしております。
宜しくお願い申し上げます。
あと3日で本番です。
現在の空席状況ですが、
28(木)15時/17時/19時
29(金)13時/15時×/19時/23時
30(土)13時△/15時/17時/19時
31(日)11時/13時/15時/17時×
8/01(月)13時/15時/17時/19時
8/02(火)13時/15時/17時
(△→残席わずか、×→前売りチケットキャンセル待ち)
となっております。
売り止め回が出てきました。ありがとうございます。
しかしまだお席に余裕たっぷり☆松岡千明を独占できちゃう回が多数ございますので
ぜひ、ぜひ、ご予約ください。
ご予約はこちら→https://www.quartet-online.net/ticket/matsucarpone2016
チケットらしからぬチケットをご用意してお待ちしております。
宜しくお願い申し上げます。
2016年7月24日日曜日
自己紹介の話
こんばんは、松岡千明です。
東京寒いなーと思ってたらわたし袖無しの服着てました。
なるほどなあ。
▽▽▽
「特技は司会・アナウンスです。」
これでいこう。
うんうん。
▽▽▽
「好きな事は散歩です」
うんうん。
▽▽▽
「好きな本はエイミー・ベンダーです」
うんうん。
▽▽▽
「好きな食べ物は魚肉加工食品です」
うんうん。
▽▽▽
「好きな映画はキングスマンです」
うんうん。
▽▽▽
「好きな曲はマリリン・マンソンです」
うんうん。
▽▽▽
「尊敬する人物はいません」
うんうん。
▽▽▽
「座右の銘はありません」
うんうん。
▽▽▽
「将来の夢はありません」
うんうん。
▽▽▽
これでいこう。
東京寒いなーと思ってたらわたし袖無しの服着てました。
なるほどなあ。
▽▽▽
「特技は司会・アナウンスです。」
これでいこう。
うんうん。
▽▽▽
「好きな事は散歩です」
うんうん。
▽▽▽
「好きな本はエイミー・ベンダーです」
うんうん。
▽▽▽
「好きな食べ物は魚肉加工食品です」
うんうん。
▽▽▽
「好きな映画はキングスマンです」
うんうん。
▽▽▽
「好きな曲はマリリン・マンソンです」
うんうん。
▽▽▽
「尊敬する人物はいません」
うんうん。
▽▽▽
「座右の銘はありません」
うんうん。
▽▽▽
「将来の夢はありません」
うんうん。
▽▽▽
これでいこう。
2016年7月22日金曜日
引っ越した話
こんばんは、松岡千明です。
職場のひとがブログを見てくださったらしく、
「きらいじゃないよ」と優しいお言葉をくださりました。
うれしい。
***
この4年での引っ越し歴。
2012年3月奈良→大阪
2013年3月大阪→東京
2015年10月東京→奈良
2016年7月奈良→東京
某劇団の方には「移動式ホームレス」と呼ばれ、
15年以上の付き合いになる友達には
「ジェットコースターのような人生」と比喩されました。
ありがとうございます。
親がご乱心です。
こんな娘ですみません。
そんなわけで東京に戻ってきました。
いやーコンビニが近い。笑
スーパーは遅くまで開いてるし、
電車の本数は多いし、
都会は便利だなーとつくづく思います。
都会のほうがいい、とは思わないけれども。
田んぼとか畑とか山とかがなかったり、虫があんまりいなかったり、
空がせまかったり、空気が重いと、
どうなっちゃうんだろうって怖くなります。
わたしにとっては「田舎」が「普通」だからですかね。
緑あふれる地球をいつまでも大切にしたいです。
…誰や。
***
そろそろ落ち着こう。
住所的な意味でも、
職業的な意味でも
人生的な意味でも。
おとなにならねばね。
とか、ふぁっk。
こんな娘ですみません。
職場のひとがブログを見てくださったらしく、
「きらいじゃないよ」と優しいお言葉をくださりました。
うれしい。
***
この4年での引っ越し歴。
2012年3月奈良→大阪
2013年3月大阪→東京
2015年10月東京→奈良
2016年7月奈良→東京
某劇団の方には「移動式ホームレス」と呼ばれ、
15年以上の付き合いになる友達には
「ジェットコースターのような人生」と比喩されました。
ありがとうございます。
親がご乱心です。
こんな娘ですみません。
そんなわけで東京に戻ってきました。
いやーコンビニが近い。笑
スーパーは遅くまで開いてるし、
電車の本数は多いし、
都会は便利だなーとつくづく思います。
都会のほうがいい、とは思わないけれども。
田んぼとか畑とか山とかがなかったり、虫があんまりいなかったり、
空がせまかったり、空気が重いと、
どうなっちゃうんだろうって怖くなります。
わたしにとっては「田舎」が「普通」だからですかね。
緑あふれる地球をいつまでも大切にしたいです。
…誰や。
***
そろそろ落ち着こう。
住所的な意味でも、
職業的な意味でも
人生的な意味でも。
おとなにならねばね。
とか、ふぁっk。
こんな娘ですみません。
2016年7月11日月曜日
脱する・脱したい話
こんばんは、松岡千明です。
こないだ近鉄奈良駅の近くのカフェで美味しいかき氷を食べました。
擂茶(れいちゃ)というお茶のシロップがとても美味。
かなり大きいのに、あっさりしててぺろっと食べちゃいました。
お手頃価格なのも嬉しいところ。
くずもちも美味しかったです。
またゆきたいなー。
***
好きなアイスはアイスクリンです。
ちょっときいろくて、コーンにのってるやつ。
アイスは何でも好きなんですけどね。
かき氷では
みぞれ味が好き。
夏祭りとかでかき氷を食べるときは、たいがいみぞれを選びます。
冬でもかき氷が食べたいです。
暑いから食べる、とかじゃないのです。
食べたいから食べるのです。
なんて贅沢。
***
めっきり暑くなってきましたね!!
暑いと言えば。
今の職場、冷房がないんですけど、
みんな半袖で暑い暑い言いながら働いてる中、
わたしだけひとりジャケットを着てるんですね。
そしたらいろんなひとに
見てるだけで暑苦しい、と言わんばかりに
暑くないの?と聞かれるんですが、
暑くないわけではないけど、そこまでではないです!みたいな返事をすると
えー…って、なんか、ありえねーだろ、みたいな、余裕で暑いだろ、みたいな、
そんな答え求めてねーよ、みたいな、暑いって言えよ、みたいな、
冷ややかな視線を向けられて、
いやいやむしろ体感温度下がるわ!みたいな。
ね。
あ、だからわたしだけ暑くないのかな?
脱・没個性。
***
恒例の宣伝タイム。
公演、もうすぐなのですが、
お席にかなり余裕がありまして。
「行けたら連絡するねー」「行く行く!」、かなり信じてます。
お待ちしています。
ただ、度々申しておりますが、
今回はもとから相当お席が少なくて。
なるべく早めにご予約いただきたいのです。
もちろん当日券は出す予定ですし、開場5分前とか直前予約でも
必ず見ていただけるよう考えるので
いつご連絡・ご来場くださっても大丈夫なのですが、
ベンチ席とか、個人的にあまり好きではなくて(おしり痛いですやん?)
なるべく出したくないなーとか、思って。
できるだけゆったり観ていただくためにも、
わたしの焦りの緩和の為にも、
ぜひ、ご予約くださいませ。
ご予約はこちらから→https://www.quartet-online.net/ticket/matsucarpone2016
フォーム入力がややこしい!とかであれば、
matsucarpone.nu◎gmail.com(◎→@)
までお名前、日時、枚数をお知らせくださっても問題ございません。
それもちょっと…とかであれば
ツイッターのリプライとかDMとか、このブログのコメント機能とか、
あらゆる連絡手段に対応致します。
こちらからの返信をもってご予約完了とさせていただきますので、
もし返信がなければお手数お掛け致しますが再度ご連絡ください。
タイムテーブルはこちらです。
7/28(木)15時/17時/19時
7/29(金)13時/15時/19時/23時
7/30(土)13時/15時/17時/19時
7/31(日)11時/13時/15時/17時
8/01(月)13時/15時/17時/19時
8/02(火)13時/15時/17時
料金は前売り・当日ともに1000円(高校生以下0円!)頂戴しており、
会場はARGUMENT GALLERY(東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9)という
小さなギャラリーです。
ご連絡・ご来場心よりお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。
こないだ近鉄奈良駅の近くのカフェで美味しいかき氷を食べました。
擂茶(れいちゃ)というお茶のシロップがとても美味。
かなり大きいのに、あっさりしててぺろっと食べちゃいました。
お手頃価格なのも嬉しいところ。
くずもちも美味しかったです。
またゆきたいなー。
***
好きなアイスはアイスクリンです。
ちょっときいろくて、コーンにのってるやつ。
アイスは何でも好きなんですけどね。
かき氷では
みぞれ味が好き。
夏祭りとかでかき氷を食べるときは、たいがいみぞれを選びます。
冬でもかき氷が食べたいです。
暑いから食べる、とかじゃないのです。
食べたいから食べるのです。
なんて贅沢。
***
めっきり暑くなってきましたね!!
暑いと言えば。
今の職場、冷房がないんですけど、
みんな半袖で暑い暑い言いながら働いてる中、
わたしだけひとりジャケットを着てるんですね。
そしたらいろんなひとに
見てるだけで暑苦しい、と言わんばかりに
暑くないの?と聞かれるんですが、
暑くないわけではないけど、そこまでではないです!みたいな返事をすると
えー…って、なんか、ありえねーだろ、みたいな、余裕で暑いだろ、みたいな、
そんな答え求めてねーよ、みたいな、暑いって言えよ、みたいな、
冷ややかな視線を向けられて、
いやいやむしろ体感温度下がるわ!みたいな。
ね。
あ、だからわたしだけ暑くないのかな?
脱・没個性。
***
恒例の宣伝タイム。
公演、もうすぐなのですが、
お席にかなり余裕がありまして。
「行けたら連絡するねー」「行く行く!」、かなり信じてます。
お待ちしています。
ただ、度々申しておりますが、
今回はもとから相当お席が少なくて。
なるべく早めにご予約いただきたいのです。
もちろん当日券は出す予定ですし、開場5分前とか直前予約でも
必ず見ていただけるよう考えるので
いつご連絡・ご来場くださっても大丈夫なのですが、
ベンチ席とか、個人的にあまり好きではなくて(おしり痛いですやん?)
なるべく出したくないなーとか、思って。
できるだけゆったり観ていただくためにも、
ぜひ、ご予約くださいませ。
ご予約はこちらから→https://www.quartet-online.net/ticket/matsucarpone2016
フォーム入力がややこしい!とかであれば、
matsucarpone.nu◎gmail.com(◎→@)
までお名前、日時、枚数をお知らせくださっても問題ございません。
それもちょっと…とかであれば
ツイッターのリプライとかDMとか、このブログのコメント機能とか、
あらゆる連絡手段に対応致します。
こちらからの返信をもってご予約完了とさせていただきますので、
もし返信がなければお手数お掛け致しますが再度ご連絡ください。
タイムテーブルはこちらです。
7/28(木)15時/17時/19時
7/29(金)13時/15時/19時/23時
7/30(土)13時/15時/17時/19時
7/31(日)11時/13時/15時/17時
8/01(月)13時/15時/17時/19時
8/02(火)13時/15時/17時
料金は前売り・当日ともに1000円(高校生以下0円!)頂戴しており、
会場はARGUMENT GALLERY(東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9)という
小さなギャラリーです。
ご連絡・ご来場心よりお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。
2016年7月4日月曜日
暗いというか、暗さしか感じられない話
こんばんは、松岡千明です。
いま気になる事は、
「英国女性」、「ニキビ」、「ダニ」、「夢に見ること」、「人の興味」です。
***
「英国女性」
1900年代の、画像検索をしたときに出てくる”当時の女性”。
むねぼーんコルセットぎゅーおしりばーんなシルエットに
アンニュイな表情。
が、とんでもなく美しいなあと思っております。
色気たっぷりなのにやらしくなくて、上品で、なまめかしい感じ。
とても画になる。
むしろ絵になってる。
わたしも描けるようになりたい。
***
「ニキビ」
愛し愛され両思い中。
ビタミンか。
ビタミンなのか。
***
「ダニ」
かゆい。
***
「夢に見ること」
だいたい、戦ったり、殺されかけたり、逃げたりしてます。
なんででしょうね。
毎回違うシチュエーション・いろんな登場人物がいて面白いです。
たまに、めっちゃ冷静に、夢だと自覚した上で、
あ、殺される感覚を味わっておくのもいいかもしれない!とか思って
潔く殺されます。
どんなやられ方でも痛さはなくて(覚えてないだけ?)、
沈む、というか、
遠のく感じがして、
あーやられたーというのもわかるんですよね。
やられたまま話が終わらないときもあるし、
きっとやられてはないんでしょうね。
なんででしょうね。
***
「人の興味」
ある意味、自意識過剰かもしれませんが、
みんな私に興味なさすぎやろ!と思って、
どうやったら興味持ってもらえるかなーと思って、
私自身は、何に興味あるのかな、とか、
私ならどんなひとが気になるかな、とか思って、
いろいろ自分を探ってるんですけど、
気付いたら人類滅亡のシナリオについて調べたり、
マヤ文明についての最近の発見・研究の記事とか
超常現象の記事を読みあさったりしてて、
あ、これがわたしの興味かーと思って。
で、ここで、おや?と。
はたして世間一般の同年代の女性に、
この興味は当てはまるのか?と思って。
友達のツイッターとか見てたら、
仕事の話と、ご飯の写真と旅先での写真と友達との写真ばっかりだし、
世の22歳たちはそもそも世界の終焉についての予言とか新種の海洋生物とか、
ましてや芝居についてなんか興味ないんだなーと思ったりして。
ということはそもそも感覚が違うんだから私の興味と照らし合わせたところで
人々の求めるものがわかるわけではないんだなあ、と思ったり。
深い。
でも別に友達のツイッターも見ちゃうし、
興味がないわけではないから、
つまり、うん、
わからん。ということですな。
***
これでもポジティブです。
えへへ(照)
あ、
今日のBGMはアニソンです。
マクロスF。聴いてるだけでわくわくする。いいなあ。
いま気になる事は、
「英国女性」、「ニキビ」、「ダニ」、「夢に見ること」、「人の興味」です。
***
「英国女性」
1900年代の、画像検索をしたときに出てくる”当時の女性”。
むねぼーんコルセットぎゅーおしりばーんなシルエットに
アンニュイな表情。
が、とんでもなく美しいなあと思っております。
色気たっぷりなのにやらしくなくて、上品で、なまめかしい感じ。
とても画になる。
むしろ絵になってる。
わたしも描けるようになりたい。
***
「ニキビ」
愛し愛され両思い中。
ビタミンか。
ビタミンなのか。
***
「ダニ」
かゆい。
***
「夢に見ること」
だいたい、戦ったり、殺されかけたり、逃げたりしてます。
なんででしょうね。
毎回違うシチュエーション・いろんな登場人物がいて面白いです。
たまに、めっちゃ冷静に、夢だと自覚した上で、
あ、殺される感覚を味わっておくのもいいかもしれない!とか思って
潔く殺されます。
どんなやられ方でも痛さはなくて(覚えてないだけ?)、
沈む、というか、
遠のく感じがして、
あーやられたーというのもわかるんですよね。
やられたまま話が終わらないときもあるし、
きっとやられてはないんでしょうね。
なんででしょうね。
***
「人の興味」
ある意味、自意識過剰かもしれませんが、
みんな私に興味なさすぎやろ!と思って、
どうやったら興味持ってもらえるかなーと思って、
私自身は、何に興味あるのかな、とか、
私ならどんなひとが気になるかな、とか思って、
いろいろ自分を探ってるんですけど、
気付いたら人類滅亡のシナリオについて調べたり、
マヤ文明についての最近の発見・研究の記事とか
超常現象の記事を読みあさったりしてて、
あ、これがわたしの興味かーと思って。
で、ここで、おや?と。
はたして世間一般の同年代の女性に、
この興味は当てはまるのか?と思って。
友達のツイッターとか見てたら、
仕事の話と、ご飯の写真と旅先での写真と友達との写真ばっかりだし、
世の22歳たちはそもそも世界の終焉についての予言とか新種の海洋生物とか、
ましてや芝居についてなんか興味ないんだなーと思ったりして。
ということはそもそも感覚が違うんだから私の興味と照らし合わせたところで
人々の求めるものがわかるわけではないんだなあ、と思ったり。
深い。
でも別に友達のツイッターも見ちゃうし、
興味がないわけではないから、
つまり、うん、
わからん。ということですな。
***
これでもポジティブです。
えへへ(照)
あ、
今日のBGMはアニソンです。
マクロスF。聴いてるだけでわくわくする。いいなあ。
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